われらの求道時代

¥1,600

  • 書 名:われらの求道時代
  • 発 行:華光会
  • 価 格:1600円 (送料310円)
  • ページ数:293ページ
  • 寸 法:18.3 x 13.1 x 1.5 cm cm
  • 著者・編者:伊藤康善 著

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説明

<案  内>

『仏敵』や国嶋結核療法、さらには龍谷大学生へ。 華光の信仰活動が華々しく広がり始めたころの、華光同人の求道記録が、伊藤康善先生との対談形式にまとめられている。 「南船北馬の伝道」(増井悟朗)「往来八万四千の偈」(西光義敞)「断崖に手を放つ時」(芳川仙作)他27編

<目 次>

(1)弘法より弥陀へ I夫人との対話
(2)亡き父の念力 K女史と語る
(3)黒白二鼠の体験 G女史との対談
(4)念仏三昧の信 T女史と語る
(5)南船北馬の伝道 増井悟朗師と語る
(6)夜来八万四千の偈 S師と語る
(7)断崖に手を放つ時 Y
(8)活きた光明説法 M女史と語る
(9)青春の危機を超えて S師との対話
(10)生死大海の孤島 S母堂との対話
(11)獅子児よく獅子吼す I氏との対話
(12)生死関頭の一騎打 D氏と語る
(13)説法より正信へ O氏と語る
(14)竜華の御代は遠けれど S、T両女史との対話
(15)生死海を超えて H
(16)K兄の御念力 H師との対談
(17)宿縁と善友の力 K
(18)真仏は何処に M女史との対話
(19)闘争即獲信 M氏と語る
(20)人生苦を転じて Y女史と語る
(21)先師二度の往生 A女史と語る
(22)敵地に彷徨して N女史との対話
(23)華光会館の生れるまで K夫妻との対話
(24)不動尊より弥陀仏へ 故H氏追悼座談会
(25)華光原爆第一号 N氏、O女史の対話
(26)仏心と現世利益 M女史と語る
(27)獲信見敬大慶喜 H氏と語る